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施設情報(簡易)

南さつま市立坊津病院

南さつま市立坊津病院

HP情報:

電話番号:0993-67-1141

FAX:0993-67-2180

所在地:898-0102 鹿児島県南さつま市坊津町泊19番地 地上3階、地下1階 延べ面積2,597,67㎡

施設からのお知らせ

基本情報

アクセス JR枕崎駅から鹿児島交通バス「坊泊」行き又は「今岳」行きで約25分。「坊津病院前」で下車。
(JR枕崎駅から自家用車では約15分)
マップ
電話番号 0993-67-1141
FAX番号 0993-67-2180
e-mailアドレス bhospt@city.minamisatsuma.lg.jp
基本理念
~快適な環境と医療サービスの充実で 市民の健康を支える病院づくり~
(運営方針)
1 初期医療の充実と予防医療に努めます。
2 かかりつけ医として、安心と信頼を得る医療を提供します。
3 保健・医療・福祉の各機関の連携のもとに、地域に貢献する病院を目指します。
4 やさしく、温かく、安全な医療サービスを提供します。
5 知識・技術の向上に努め、よりよい医療、看護、介護を提供します。
施設紹介
 患者は、坊津地域が主で、外来で約93%、入院で約82%を占めています。
 患者の年齢層は高齢者が多く、後期高齢者医療と介護保険の患者を合わせて、外来で約67%(75歳未満の国保も含めると約91%)、入院で約96%を占めています。
 坊津地域は交通の便が悪いことや、自家用車などの移動手段を持たない高齢者が多いことなどから、診療日には地区別にマイクロバスやワゴン車による患者送迎者車を運行しており、65歳以上の高齢化率が約47%の坊津地域にとっては、地域の身近なかかりつけ医療機関となっています。
お知らせ
施設の行事予定
診療時間
平日
(午前)8:30~12:00 (午後)13:30~17:00
土曜
(午前)8:30~12:00
日曜
休診
施設アクセス (最寄駅からの説明)
 JR枕崎駅から鹿児島交通バス「坊泊」行き又は「今岳」行きで約25分。「坊津病院前」で下車。
(JR枕崎駅から自家用車では約15分)
地域の名所旧跡等
 南さつま市坊津地域は、九州の西南端、日本本土の南の玄関口に位置する要港として、かつて伊勢の安濃津、筑前の博多津とともに日本三津の一つに数えられた歴史的港町「坊津」として、中世後期を中心に対外貿易の要港として繁栄し、往時の繁栄をしのばせる歴史・文化財が数多く残されています。
 また、坊津は、リアス式海岸のおりなす雄大な自然美に彩られた景勝の地としても有名です。その一部は、国の名勝に指定され、日本有数の景観価値を誇っています。
 坊津地域の北部に位置する秋目浦は、天平の昔、唐の高僧鑑真大和上が苦難の末、753年、渡日の一歩を記したところです。また、1966年(昭和41年)、日英合作映画「007は二度死ぬ」のロケ地にもなり、1990年(平成2年)、地元青年有志により記念碑が建てられました
保険者区分
区分
名称
南さつま市
施設の運用形態
市町村、事務組合又は広域連合が直接運営
地方公営企業法適用
適用範囲
一部適用
役職者の職・氏名
開設者名
所属・役職 南さつま市長  氏名 本坊 輝雄
施設長名
所属・役職 院長  氏名 鷺山 健一郎
許可病床数
一病床合計
44 床
一般病床
13 床
療養病床医療型
26 床
療養病床介護型
5 床
(再掲)一般病床における特殊病床
標榜診療科
内科
整形外科
一般病棟看護基準
13対1
併設施設
在宅医療
訪問診療
訪問看護
訪問リハビリ
介護保険事業の実施状況
訪問看護
保健事業の実施状況
人間ドック
特定健診
予防接種
総合相談窓口開設
医療機能
救急告示病院
不採算地区病院
IT導入状況
電算処理システム
地域特性
地域指定
過疎地域自立促進特別措置法
第三者評価
日本医療機能評価機構の病院機能評価
地域包括医療・ケア認定施設
建物・医療機器の整備状況
建設構造(地震対策)
耐震構造
導入医療機器
一般X線撮影装置
X線TV装置
超音波診断装置
低周波治療器
心電計
電子内視鏡
全自動錠剤分包機

求人情報

医師
職員募集
なし
看護師
職員募集
なし
コメディカル
職員募集
なし

添付

施設外観(トップ画面)
地域写真1
地域写真2
最終更新日時 2015/04/03 09:08

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